岐阜

お茶づけカー 第1弾@第37回とうき茶碗まつり

秋の過ごしやすい陽気の中で始まった茶碗まつり。
お茶づけカーはお祭り会場の味ののれん街の一角にやってきました。お茶づけのパッケージと同じ柄の車に来場者の方は「かわいい!」「やっぱり目立つな~」などと声が聞こえました。

47都道府県のご当地トッピングメニューを公開!

47都道府県のご当地トッピングメニューも紹介。紹介しているボードに足を止めて、じっとメニューを見ている姿もたくさん見られました。
「ほたてバターのミルク茶づけ、アサリバターのお茶づけなどに温かい牛乳をかけて食べるお茶づけ、試してみたい」「各地のトッピングメニューがあって、おいしそう。試してみたい」、「いろんなトッピングでお茶づけと一緒に食べるアイディアはなかったので、自宅で試してみます」など声が聞かれ、お茶づけの新しい食べ方、おいしさ、楽しみ方を伝えるよい機会となりました。

104杯限定!「鰻まぶしのお茶づけ」を試食

多治見市では、陶器の日にちなんで両日各104杯の試食を実施。
ご試食いただくメニューは多治見の名物「うなぎ」をトッピングした「鰻まぶしのお茶づけ」。
なぜ鰻をトッピングしたかというと、多治見市は古くから陶磁器の産地として栄えており、豊富な栄養があるうなぎはその昔から、熱い窯焼きで仕事をする人々のスタミナ源であり、うなぎ屋さんが多く、鰻が多く食べられていたからと言われています。
多治見市ならではの特典として、お茶づけをお召し上がりいただいた陶器のお茶碗はお持ち帰りいただきました。

たくさんの方に並んでいただきました!

整理券配布時には長蛇の列ができ、あっという間に整理券の配布が終了してしまいました。
小さいお子さんからご年配の方までお茶づけを召し上がっていただきました。感想としては、
「おいしい」、「うなぎとも合いますね」、「普段シンプルなお茶づけしか食べていなかったけど、こういうトッピングしたお茶づけもおいしい」、「久しぶりに食べたけど、やっぱりおいしい」、「普段梅干とか、さけやキムチを乗せて食べていますが、こういうものをおいしい」などのご意見をいただきました。 

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